省エネ補助金の申請支援
支援実績
1,500社以上
補助金の専門家が
省エネ補助金申請をサポート
東京大学発の中小企業特化コンサルティング会社株式会社プランベースが
複雑で採択難易度が高い省エネ補助金の申請を徹底支援。
計画書の作成から採択後の報告、入金まで伴走支援します。
こんなお悩みありませんか?
省エネ補助金の申請に必要な手続きが分からない
消費エネルギー量を把握していないため、申請ができるか分からない
どのような設備が対象になるのか分からない
他のコンサルに依頼したが、不採択となってしまった
Planbaseが選ばれる理由
支援実績1,500社以上
圧倒的な実績
Planbaseは補助金申請支援を専門とするコンサル会社で、これまで1,500社以上の補助金申請のサポートをしてきました。
大規模成長投資補助金や省エネ補助金、省エネ補助金のような数億から数十億クラスの大規模な補助金からものづくり補助金や省力化投資補助金のような数千万円クラスの補助金まで、あらゆる業種のあらゆる補助金の支援実績が豊富にあります。
プロフェッショナルが
チーム体制で支援
Planbaseには、元大手コンサルティングファーム出身者、中小企業診断士、行政書士、製造業向け商社出身者など各分野の専門家が集まり、チーム体制で補助金の申請支援を提供しています。各分野の専門家が全力でサポートするため、あらゆる業種のお客様の事業内容に合わせた包括的かつ体系的なサポートを高いレベルで提供します。
外注しないから可能な
圧倒的なスピード
Planbaseでは、お引き受けした案件を他社に流すようなことをしません。すべての案件を当社の社員が責任をもってご支援いたします。案件を外部の人間に流さないからこそ、無駄な調整や情報共有が不要となり、案件着手後、最短3週間程度で省エネ補助金の申請を実現します。
コンサルタント紹介
採択事例のご紹介
支援の流れ
お問い合わせ
更新をご検討されている既存設備の内容や、導入予定設備の種類・スケジュール等について、まずは初期相談を承ります。
お打ち合わせ
お問い合わせ内容をもとに、設備投資計画の詳細をヒアリングするとともに、補助金制度の概要や要件についてご説明いたします。本段階で申請不可と判断される場合には、代替となる補助金・支援制度をご案内いたします。
簡易診断
設備メーカー様等のご協力のもと、補助金の申請要件に合致するかどうかの簡易診断を行います。申請要件に合致しない場合には、費用は一切頂戴いたしません。
ご契約
申請要件への適合性および採択の見込みがあると判断した場合に、ご契約手続きを行います。
電力の実測
資格を有する弊社従業員が、既存設備の電力量について実測を行います。
申請書類の
作成・申請
省エネルギー率・省エネルギー量等の算定を行い、申請に必要な書類一式を作成のうえ、申請手続きを行います。
採択後サポート
採択後の実績報告・成果報告に関する資料作成や、必要に応じた電力実測まで、弊社にて一貫して対応いたします。
省エネ補助金とは?
「省エネ補助金」(正式名称:省エネルギー投資促進支援事業費補助金)は、
省エネルギー効果がある設備導入を支援し、安定的なエネルギー需要構造の構築を目指す補助金制度です。
空調設備やモータ、EMSなどの導入費用が補助対象となります。
- 申請類型
-
2026年は4つの申請類型があります。
- 工場・事業場型:工場全体で大幅な省エネを図る取組
- 電化・脱炭素燃転型:電化や低炭素燃料への転換を伴う設備更新
- 設備単位型:リスト登録済み製品を選択して更新
- エネルギー需要最適化型:EMS機器導入による運用改善
- 補助対象設備
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- 先進設備・システム(ガスタービンコージェネなど)
- 指定設備(空調、モータ、工作機械など)
- オーダーメイド型設備
- EMS機器 など
- 補助率・上限
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補助率 1/3〜2/3(企業規模・類型により異なる)
補助上限 1億円〜40億円(類型により異なる)
- 主な要件
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- 省エネ率7〜30%以上(枠により異なる)
- EMS機器を活用した省エネ計画の作成
- エネルギー使用状況の包括的把握(工場・事業場型)
- 2年間の改善成果報告 など
2026年の新しいポイント
2026年はサプライチェーン連携枠が新設され、水素対応設備等も補助対象に追加されました。
また、設備新設にも補助対象が拡大し、トップ性能枠・メーカー強化枠も設置されています。
公募は年3回(3月・6月・8月頃)実施予定です。
まずは無料相談から
補助金の対象になるか知りたい、具体的な進め方を相談したいなど、
お気軽にお問い合わせください。